--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2011.06.28

パッ・ガパオ・ヌア・カオ・カイダーオ♪

00gapao_11_06_28.jpg

牛切り落としが安かったので、牛めしでも作ろうか? と思ったのだが、芸がない。
ならばタイ風で行こう!
ってわけで、noodles流「パッ・ガパオ・ヌア・カオ・カイダーオ」を作りました。

タイ語で「パッ」は炒める、「ガパオ」はバジルで「バジル炒め」。
「ヌア」は牛肉、「カオ」がごはん、「カイダーオ」は目玉焼きという意味です。

通常は鳥挽肉の「パッ・ガパオ・ガイ(鶏)」が有名で、牛肉にしろ羊肉にしろ挽肉を使うのですが、冒頭でも述べたように「牛めし」のイメージがあったので、切り落とし肉をそのまま使ってタイ風牛肉バジル炒めごはんを作ってみました。

旬の青唐辛子(生)と赤唐辛子(ドライ)、ニンニク醤油漬けの微塵切りを胡麻油で弱火でじっくり炒めます。
01gapao_11_06_28.jpg

弱火のまま牛肉を炒めます。
02gapao_11_06_28.jpg

酒、ナンプラー、オイスターソース(少々)で調味して炒め煮し、肉が固くならないうちにドライバジルを多めに投入して火を止める。
生バジルは前回使い果たしたので、ドライを使いましたが、それはそれで問題なし。
03gapao_11_06_28.jpg

04gapao_11_06_28.jpg

ご飯に添えて目玉焼きを乗せていただきます。超簡単です。
05gapao_11_06_28.jpg

バジルといえばイタリアンの発想ではありえない、醤油系の取合せがタイならでは。
目玉焼きは黄身を崩すため、裏焼きだけにしてくださいね。
そろそろ蒸し暑くなってきたせいか、エスニック風味が妙に爽やかです♪

06gapao_11_06_28.jpg








美味しかったら、ポチッと

スポンサーサイト

Posted at 15:00 | 家庭料理 |
2011.05.17

鶏もつ煮込み♪

00torimotu_11_05_17.jpg

近頃B級グルメ「甲府鳥もつ煮」が流行っているという。
食べたことはありませんが、レシピを見てみるとちょっと疑問点があり、今回はnoodles流「鶏もつ煮込み」でいくことにします。

美味しく作るコツは、正に「煮込む」ことにあり!

鶏もつ(レバー、砂肝、ハツ、キンカン)。
市販ではこれらがセットで売られていることが多い。

鶏もつを酒でさっと洗い、胡麻油を敷いた鍋で生姜スライス、赤唐辛子(乾燥)と一緒にじっくり炒める。
01torimotu_11_05_17.jpg

鶏もつの表面に火が通ったら、タマネギ、ニンジンを加えてさらに炒める。
02torimotu_11_05_17.jpg

濃いめのかけつゆ(麺つゆで可)を加え1時間ほど煮込む。
1時間ほど煮込む、というとここで電子レンジを使う方もいるのかも知れませんが、時勢もあるし、断言しますが電子レンジで加熱しても美味しくありません。
03torimotu_11_05_17.jpg

刻みネギ、柚子の皮を乗せて。
04torimotu_11_05_17.jpg

冒頭でも書きましたが「甲府鳥もつ煮」式だと、キンカンの味はどうなのだろう?という疑問があります。

以前にも池波正太郎レシピ「軍鶏鍋♪」でも書きましたが、経験上キンカンは煮込めば煮込むほどにえもいわれぬ味わいへと変わります。

煮込みの浅いキンカンは、味があるのかないのかわからないほど淡白な味ですが、煮込むほどに本来の黄身の味わいが増し、独特の滋味深い味わいとなるのです。

よくデパ地下などで売られている鶏もつ煮も、キンカンがもそもそとして味がよくわからないので敬遠していました。そして「軍鶏鍋♪」を経験してからは無論「自分でじっくり煮込む」派となったのでした。

「甲府鳥もつ煮」のキンカンはどうなのでしょう?
食べたことある方、誰か教えてください・・・。







美味しかったら、ポチッと


Posted at 15:00 | 家庭料理 |
2011.04.25

ホルモン・スープカレー♪

00motukare_11_04_18.jpg

近頃ホルモン好きな女性をホルモンヌと呼ぶそうだが、各種ビタミンが豊富な内臓は上っ面の肉だけを食べるより、はるかに美容と健康のため理に適っているというもの。

そんなホルモンヌが絶賛しているというホルモン・スープカレーを作ってみました。
あえてスープカレーにすることで、単にカレーライスだけではなくバリエーションを増やすことができ、正に一石二鳥。

まずは東急プラザ地下のニュークイック・ホルモン市場で材料を調達。
ニュークイックのミックスホルモンは本来焼き肉用として塩、ニンニクなどで味付けしてあり、各部位を単品で買うより手軽。

牛ミックスホルモン(小腸、盲腸、直腸、ギアラ(弟4胃))とタマネギ、ジャガイモ(メークイン)、ニンジンをサラダ油でじっくり炒める。
01motukare_11_04_18.jpg

水を加え、灰汁をとり除きながら煮る。
02motukare_11_04_18.jpg

タマネギがくたくたになった頃、市販のカレールーを投入。
このときカレールーの量をちょっとだけ少なめにする。既にホルモンと野菜の旨味がでており、カレールーには具材が必要ないほど旨味が凝縮されているで少なめのルーでも大丈夫。
03motukare_11_04_18.jpg

余裕があれば一度完全に冷ましてから再加熱すると、さらに美味しくなります。
何故ならば、煮物は冷める過程で旨味が抽出されるから。

【ホルモン・スープカレー】
弱火で白身だけ火を通した目玉焼きを乗せて。
黄身を崩してリゾットのように混ぜていただきます。
04motukare_11_04_18.jpg

【新タマネギの和風サラダ】
ここで旬の新タマネギで簡単絶品和風サラダを。
新タマネギのスライスに桜エビを加え、醤油・酢・胡麻油各同量と一味唐辛子、花鰹で和える。刻み長ネギを乗せると味にアクセントが。
05motukare_11_04_18.jpg

【ホルモン・カレーつけめん】
前述したホルモン・スープカレーを煮詰め、出汁(麺つゆでも可)を加えて調味。
麺は中華麺でもうどんでも蕎麦でもOKです。
06motukare_11_04_18.jpg

最初に濃度の低いスープカレーにすれば、あとは足し算あるのみ。
ホルモン・スープカレー・パスタ、ホルモン・スープカレーうどん・蕎麦もいけます。
お試しを。

07motukare_11_04_18.jpg








美味しかったら、ポチッと


Posted at 15:53 | 家庭料理 |
2011.04.11

非常時向け、節約メニュー2♪

00butadon_11_04_11.jpg

ライフラインのありがたみにおんぶせず、日頃からエネルギーの節約に勤めることは震災に関わらず重要なこと。

今週も簡単節約メニューです。

まずはnoodlesの豚丼。
使用する肉は、安価で美味しい豚バラ肉のスライス。
豚ではなく牛でも、といいたいところだが牛丼と豚丼は似て非なるもの。ここは豚肉にこだわりたい。

豚バラ肉スライスを食べやすい大きさにカットし、ニンニク微塵切り、生姜微塵切り、長ネギ微塵切り、柚子の皮微塵切りとタレ(麺つゆ、酒、同割り)に漬け一晩おく。

01butadon_11_04_11.jpg

フライパンに豚バラ肉スライスを並べ、一味唐辛子をふりかけて加熱。
肉に火が通ればオーケー。あっという間に完成です。
02butadon_11_04_11.jpg

こちらは付け合わせの長芋叩きの酢の物。
皮を剥いた長いもをジップロックなどのビニール袋に入れて叩き崩し、三杯酢(麺つゆ、酒、酢、同割り)をかけまわし、もみ海苔と一味唐辛子で頂きます。加熱ゼロ。
03butadon_11_04_11.jpg

元気の出る節約メニューで、難局を粘り強く乗り切ろう。








美味しかったら、ポチッと


Posted at 15:00 | 家庭料理 |
2010.08.17

鶏とナスの照焼丼♪

00toriteri.jpg
※画像クリックで、正規サイズになります

なんとかならんのか、このスーパー猛暑!
こんなときは鶏肉と夏野菜で乗り切りましょう。

簡単なのでレシピ写真は省きます。
鶏もも肉を食べやすい大きさにカットして、濃口醤油と味醂同率の浸け汁に2時間浸けておく。このときおろし生姜も一緒に入れて全体に混ぜておく。

フライパンに少量の植物油を熱し、ナスを炒める。
ナスはカットしてから、あらかじめ塩をまぶして10分ほど放置。軽く水洗いしてキッチンペーパーなどで拭いておく。
こうすることで塩分の浸透圧でナスの水分が抜け、少量の油で炒めることができる。

茄子が柔らかくなったら、浸け汁からとり出した鶏肉を炒める。
鶏肉に火がとおり、ぷくっとなったところで浸け汁を投入し、煮詰める。
熱々御飯に乗せ、あれば粉山椒などを薬味に。

01toriteri.jpg

小松菜の味噌汁とキュウリの浅漬けで♪






美味しかったら、ポチッと


Posted at 17:15 | 家庭料理 |
2010.07.05

ゴーヤーチャンプル♪

00goya_10_07_05.jpg

先月20日。53年も生きてしまった記念日?
別にめでたくもないし・・・
ゴーヤーの季節だなあ、と久しぶりにゴーヤーチャンプルを。

サイコロに切り分けた木綿豆腐を菜種油でじっくり炒める。
01goya_10_07_05.jpg
以前沖縄に行ったときに買ってきた、沖縄の出版社による沖縄料理本のレシピや、知り合いの沖縄出身の沖縄料理店のオヤジもいっていたが、ゴーヤーチャンプルを美味しくするポイントは、この豆腐を炒める段階。
薄く焦げ目がつくまで、じっくり炒めるのがコツです。

豆腐がよい色合いになったら、豚肉を投入。
02goya_10_07_05.jpg
バラ肉の薄切りがお薦めです。
(しゃぶしゃぶ用は薄すぎるので薦めません)

豚肉が炒まったら、2等分してスライスしたゴーヤーを投入。
03goya_10_07_05.jpg

ゴーヤーが炒まったら、酒、塩、白胡椒、オイスターソースで調味。
あらかじめ豆腐をしっかり炒めているので、崩れにくく、この段階では外側がコーティングされ中はふわふわ。これが理想的なゴーヤーチャンプルなのだ!
04goya_10_07_05.jpg

豚だろうがスパムだろうが、以上の行程(順番)を踏めば間違いなく美味いゴーヤーチャンプルが完成します。

05goya_10_07_05.jpg

火を止めて溶き卵をまわしかけ、余熱で卵が半熟になったら盛りつけて(トップ写真)食卓へ。
たっぷりの花鰹をのせると、さらに滅茶苦茶美味いです!

ちょうど北海道のお袋からアスパラ3種が届いていたので、ホワイト・グリーンは軽くボイルして塩と黒胡椒を挽いて。
06goya_10_07_05.jpg

手前の紫アスパラは、生食が一番♪
根元だけピーラーで皮むきし、EXヴァージンオイルと塩、黒胡椒を挽いて。

07goya_10_07_05.jpg

北海道でも限られた生産者しか作らない、希少な紫アスパラ。
しゃきしゃきとして、ホワイト&グリーンとも違う香りと味わいであった。

08goya_10_07_05.jpg

で、嬉しくもないけど一応祝いなので・・・

左からメバチマグロ、鶏ササミ、市販のローストビーフの「のっけ鮨」。
北海道産山わさび(レホール)を乗せて。

09goya_10_07_05.jpg

北海道からアスパラが届いたので、思いがけず豪華な食卓に♪

決して嬉しくはないのですが・・・






美味しかったら、ポチッと


Posted at 15:00 | 家庭料理 |
2010.02.19

のっけ鮨♪

00nokkesusi_10_02_19.jpg
※すべての写真が、画像クリックで正規サイズになります

握り鮨ではなく、のっけ鮨です!

炊きたてのご飯(2合)を寿司桶で、鮨酢を加えしゃもじで切るように合わせます。
このとき、傍らで息子が団扇をあおいでいます。
鮨酢は、自然塩小さじ1/2、三温糖大さじ1、千鳥酢大さじ3。無論市販の鮨酢でもけっこう。

本日の鮨ねたは、メバチマグロ(冊)、サーモン(冊)、真鯛(冊)、ホタテ、甘エビ、ウニ。スーパーで総額¥3000以内。
柵のものを買ってきて切り分けたほうが、断然美味いです。
01nokkesusi_10_02_19.jpg

02nokkesusi_10_02_19.jpg

で、何故握りではなく「のっけ」かというと・・・

家庭で握り鮨となると、誰かが「鮨職人」と化さねばならず、みんなで均等に食べられないわけです。
しかも素人ですから、プロのようにちゃんちゃん握れません。
だから事前に握りを作っておき、あとは各自が山葵を好きなだけのせ、好みのネタに醤油を浸け、のせて食べる。
だから「のっけ鮨」!
03nokkesusi_10_02_19.jpg
水で湿らせた左手に、ピンポン玉ぐらいの鮨飯を乗せ軽く一握り、右手人差し指と中指できゅっと成型してできあがり。あまり堅く握らないのコツ。
大人向けの小さな握り、子供向けには大きめの握り。なんてのも自由自在♪

【真鯛】
因みに一塩して一晩昆布に挟んでおき「昆布締め」にしても美味しいですね。
醤油は昆布と一煮立ちさせて冷ましておくと、角がとれて見違えるほどマイルドになります。
04nokkesusi_10_02_19.jpg

【ホタテ】
もっとも安価で、確実に美味しい。
05nokkesusi_10_02_19.jpg

【甘エビ】
息子は3尾のせていました!
06nokkesusi_10_02_19.jpg

【サーモン】
これもCPの良いネタ。
07nokkesusi_10_02_19.jpg

【メバチマグロ】
赤味と中トロが半々の部位でした♪
08nokkesusi_10_02_19.jpg

【ツナマヨ軍艦】
回転鮨のツナマヨは鮮度の落ちたマグロの再利用ですが、家庭ならばツナ缶にマヨネーズを混ぜるのだから、安心です♪
今回はノンオイルのツナ缶を使いました。
09nokkesusi_10_02_19.jpg

【梅紫蘇軍艦】
練り梅紫蘇をのせただけ。バランス悪いですが、海苔で食べたかったので・・・
10nokkesusi_10_02_19.jpg


と、まあやってみればわかりますが、家庭の鮨は「のっけ」でも充分に美味い。
例えばオール100円皿の回転鮨のマグロって冷凍状態を紙のように薄くスライスしてあり、水っぽい。なにより世界中から集めてくるそのネタ基だってかなり妖しいというもの。
すべてが近海ものとはいかなくとも、とりあえずスーパーのものは何処産かはわかります。

滅多に行きませんが、育ち盛りの息子がいる我家だと100円鮨とはいえ、家族3人で食べると¥6000前後の支払いになってしまいます。

安い、美味い、簡単!
のんびりと冬期五輪でも観戦しながら、週末の夜を過ごすには最適の「のっけ鮨」です!




千鳥酢 米酢 京都・三条 900ml 【京都】村山造酢(株)【京都料亭御用達】加茂千鳥京酢







美味しかったら、ポチッと♪


Posted at 15:00 | 家庭料理 |
2010.01.07

七草粥♪

IMG_2214.jpg
※画像クリックで、正規サイズになります

今朝は七草粥、ナメコと豆腐の味噌汁♪
粥のあてには、イクラ、激辛大根の葉、昆布と椎茸の佃煮、タラコ、たくあん。
イクラ・タラコ・たくあんは北海道のお袋が送ってきたもの。

年末年始、暴飲暴食した躰に沁みわたります!







美味しかったら、ポチッと♪


Posted at 13:57 | 家庭料理 |
2010.01.06

イナダ漬け丼♪

00inada_09_12_16.jpg
※画像をクリックすると、大きなサイズになります

お馴染みの出世魚、鰤(ぶり)。
その35~60cmのものがイナダ。
因に関西では40cm〜60センチのものをハマチと呼ぶが、近年は養殖の鰤をハマチと総称することも多い。

イナダの旬は夏とされていますが、冬場のイナダも捨て難し。
安かったので半身は刺身で一杯。

翌朝。
残りの半身は、刺身を酒で洗ってから、山葵と味醂・濃口醤油同率のタレに漬け、冷蔵庫に30分。

あっつ熱の御飯に乗せて、白胡麻と刻み海苔ぱらぱら。
イナダの漬け丼完成!

たまには、こんな朝飯がありがたい♪

01inada_09_12_16.jpg

今年も美味い店を探し、美味い飯作りに励みます!







美味しかったら、ポチッと♪



Posted at 18:19 | 家庭料理 |
2009.12.25

09年、我家のクリスマスディナー♪

00iekuri_09_12_25.jpg
※すべての画像が、クリックで大きなサイズになります

今年もクリスマスを23日の天皇誕生日に、家庭で過ごした方々が多いのではないでしょうか?
我家も23日に、僕の手料理でクリスマスしました。

まずは、丸鶏¥1196!
塩、すりおろしニンニク、白胡椒を丸鶏全体にすりこみ、オリゴ糖、菜種油を塗る。
オーブン皿にタマネギ、ニンジンの皮、サラダ用のセロリを敷いて、丸鶏を乗せオーブンに。
02iekuri_09_12_25.jpg

220度で1時間半加熱。
サラダセロリを飾って、noodles特製ローストチキンの完成です♪
03iekuri_09_12_25.jpg

04iekuri_09_12_25.jpg


こちらはコンフルさんで食べたムール貝を、俺流に再現。
まずは加熱・冷凍のムール貝(生が手に入らなかった)。
解凍したムール貝をフライパンに蓋をして、白ワインで軽く蒸す。(温める程度)
05iekuri_09_12_25.jpg

細かく微塵に刻んだ、タマネギ、種を除いたプチトマト、サラダセロリ、ブラックオリーヴを、白ワインビネガー、塩、黒胡椒、オリゴ糖でマリネし、ソースを作る。
06iekuri_09_12_25.jpg

ムール貝にソースを乗せて完成♪
07iekuri_09_12_25.jpg


こちらもコンフルさんのレシピアレンジ。
サザエの蓋をとり除き、ドライバジル、塩、バターを乗せてグリル。
08iekuri_09_12_25.jpg

サザエの壷焼き完成♪
09iekuri_09_12_25.jpg


これは市販のロース生ハム、青カビタイプのカマンベール、北海道の母が送ってきた王子スモークサーモンのオードブル♪
10iekuri_09_12_25.jpg


手前の皿は、鯛のカルパッチョ。
塩で〆た鯛の刺身にタイム、白胡椒をふりかけ、白ワインビネガーとEXヴァージンオイルをかけまわす。頂きもののグリーンオリーヴとプチトマトを飾って。
11iekuri_09_12_25.jpg


ドクターディムース ブルーベリー・スパークリングワイン
12iekuri_09_12_25.jpg


13iekuri_09_12_25.jpg
ローストチキン、激ジューシー!!
ごちそうさまでした〜♪


14iekuri_09_12_25.jpg








美味しかったら、ポチッと♪



Posted at 17:43 | 家庭料理 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。