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2011.09.05

ペットボトル栽培のバジル/冷製パスタ2種♪

NEW !
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今年の夏はエアコンを控え、ひたすら暑さに耐え続ける夏でした。
そのため私noodlesも様々な冷製パスタを考案しました。それらのなかで得に美味しくできたレシピを2品披露してみます。

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ところで、こちらはペットボトルを利用した超お手軽水耕栽培で育てているバジル。たった2株ですが、前回使ったバジルオイルや塩漬けなどで保存しても、食べきれないほど育ち続けています。

【自家製バジルの創作冷製パスタ1】
ボウルにバジルオイル、ニンニク微塵切り、ちぎったバジル、梅干し&梅酢、青唐辛子のナンプラー漬けを入れる。
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これが青唐辛子のナンプラー漬け。刻んだ青唐辛子をナンプラーに漬けて冷蔵保存。
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前述のボウルにトマトを加え、茹でてから水洗いして水切りしたパスタを加え、よく和える。塩適宜で調味して完成。
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【自家製バジルの創作冷製パスタ2】
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醤油漬けにした青唐辛子とニンニク、バジルを刻んでおく。
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青唐辛子とニンニクを胡麻油で炒め、ニンニク醤油漬けの醤油で調味し、冷ましておく。
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茹でてから水洗いして水切りしたパスタよく和え、刻んでおいたバジルを散らしていただきます。
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Posted at 15:00 | パスタ |
2011.06.22

フープロなしで、バジリコ風♪

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ハーブの季節ですね。
無性にバジリコソースのパスタが食べたくなり、バジルを手に入れたが、すり鉢もフードプロセッサーもない。
でも、素材の組み合わせだけでバジリコ風にアレンジしてみようじゃないか・・・

EXヴァージンオイルで、醤油漬けのニンニクスライスと塩をふって水抜きしたナスを炒め、表示茹で時間1分前に湯切りしたパスタを加え、混ぜ炒める。
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細かく刻んだバジルとアンチョビ・ペースト(フィレでも可)適宜を加え、よく混ぜる。
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仕上げに白擦り胡麻を加え、塩、黒胡椒で調味する。
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ご存知のように、バジリコソースはEXヴァージンオイル、ニンニク、アンチョビ、バジル、松の実をフードプロセッサーで粉砕し混ぜ合わせたもの。
松の実の代わりに白擦り胡麻を使ったことで、より風味が増し、しんなり炒めたナスがあたかもソースのような滑らかな口当たりを再現。

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なせば生る!
バジルの葉とパルミジャーノを乗せていただきます。







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Posted at 15:00 | パスタ |
2011.06.07

搾菜と干物の冷製パスタ♪

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節電の夏を乗り切るために、涼しい食べものをあれこれ試しています。

搾菜と鯖の干物(鯵でも可)で、冷製パスタを。
搾菜は赤い調味液を洗い流し、薄くスライスして30分水に漬けて塩抜きしておく。

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ボウルに千切りした搾菜、キュウリ、焼いてほぐし身にした鯖の干物を入れる。
後で後悔したくなければ、干物をほぐすとき、くれぐれも慎重に。
黒胡椒、オイスターソース少々、ニンニク醤油、胡麻油を加える。

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すべての材料をよく和えて、20分ほど冷蔵庫で馴染ませる。

表示茹で時間より1分余分に茹でたパスタを水洗いし、よく水切りしてからEXヴァージンオイルを絡めておく。

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具材とパスタをよく混ぜていただきます。
搾菜は多彩な栄養価を誇り、干物のアミノ酸が複雑味を醸し、相性ばっちりです。

試しに具材とパスタをよく混ぜてから数時間後に食べてみたのですが、味が馴染み、より美味しいです。お弁当のおかずにもいけますね。


Posted at 15:33 | パスタ |
2011.05.11

クレソンのパスタ2種♪

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2008年秋のリーマン・ショック。
そして先の3.11東日本大震災よる原発事故。
世の節約・自粛ムードがますますデフレスパイラルを加速させている。

近頃はワンコイン・グルメはもとより、なんと0円グルメ、そして光熱費0円生活なるものまで登場し、バラエティー番組をにぎわせている。

そんななか日々草花を追いかけている私noodles、思わぬ場所で野生化した食材を発見することもある。

ってわけで今回は都内某所で発見したクレソンを贅沢につかったパスタを2品。
スーパーではごく少量の束で売られていて、あたかも「あくまでステーキの添え物」として強要されているかのようなクレソン。

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某所で採取してきたばかりのクレソンは、塩水で洗い水に浸しておくと活き活きと茎が立ち上がり、野菜売場のくたくたのものとは比べ物にならないほど新鮮で風味も良い。

【クレソンと春夏野菜の冷製パスタ】
1. ニンニク、シメジ、赤唐辛子(乾燥)をEXヴァージンオイルで炒め、アンチョビペースト(フィレでも可)、白ワイン(酒でも可)、塩で調味し、コンロから降ろし冷ましておく。
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2. 別鍋でパスタを表示時間茹で、根元から半分ほど皮を剥いて、厚めの斜め切りにしたグリーンアスパラを加えてさらに1分茹でる。
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3. 茹で上がったパスタとアスパラを冷水で洗い冷して水切りする。

4. たっぷりのクレソンを2センチ弱にカット。今回は紙パック入りのトマトを使います。
缶詰のトマトより酸味が押さえられ、かなり甘くてフルーティーです。
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最後に1、3、4を混ぜ、よく和える。仕上げにEXヴァージンオイル、黒胡椒、レモン汁を加えてクレソンを飾り完成。
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【クレソンと夏野菜のオイルパスタ】
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1. ナスはカットしたら塩を和えて10分放置し、浸透圧で水気を出し、洗ってペーパータオルで拭いおく。ニンニク、赤唐辛子(乾燥)、ベーコンとEXヴァージンオイルで炒め、白ワイン(酒でも可)、塩で調味する。ナスは水気を出しておくと少量のオイルでしんなり炒められる。
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2. 別鍋で表示茹で時間の1分前に湯切りしたパスタと茹で汁適宜を1に加え、オイルと茹で汁が乳化するまでよく混ぜる。乳化させることで仕上がりのオイルのベタつきが押さえられる。
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3. 火を止めた2に2センチ弱にカットしたたっぷりのクレソンを投入し、よく混ぜる。
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最後にクレソンを飾ってEXヴァージンオイルをまわしかけて完成。
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採れたての新鮮なクレソン。
意外にもいまの時期、セリなども発見することができます。
休日外へ出かけ、木陰で涼み、野草を探す。
これからは都会でのそんな過ごし方が見直されるのかも知れません。







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Posted at 15:00 | パスタ |
2011.04.04

非常時向け、簡単節約パスタ・レシピ♪

東日本大震災、福島原発事故。
被災地の方々には心よりお見舞い申し上げます。
そして亡くなられた方々へ心よりご冥福をお祈り申し上げます。

こんな能天気なブログは自粛しようと、暫くお休みしておりました。
しかし、どんな小さなことでも役にたてないだろうか?

【納豆と塩辛の和風パスタ】
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ってことで、超節約簡単レシピを考えてみました。
東京では買い占めにより、あいかわらず納豆が手に入りにくいですが、まずは納豆とイカの塩辛を組み合わせた和風パスタから。

テフロン加工鍋にオリーブオイル、ニンニク微塵切り、混ぜた納豆、イカの塩辛、唐辛子、ピーマンを入れ弱火で加熱する。
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箸でぐるぐるかき混ぜ、ぐつぐつしてきたら茹で時間1分前に湯切りしたパスタを加え、かき混ぜ続ける。
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気の抜けたビール、あるいは焼酎(甲類)を適宜加え、醤油で調味して完成。
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調理時間が短くガスの節約になり、おまけに低カロリー。
納豆の栄養価に加え、イカの塩辛がアンチョビのような旨味効果を生み出します。
ピーマンの代わりにタマネギでも美味しいです。

【ネギのパスタ】
細く刻んだ長ネギの青い部分とタマネギのスライスを20分ほど水にさらす。
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オリーブオイルと茹で時間1分前に湯切りしたパスタを加え、加熱する。
パスタにオイルが絡んだところで、水切りしたネギ&タマネギを投入し、かき混ぜながら醤油で調味。
ネギ類は炒めるというより、熱でしんなりさせる程度で火を止めるのがポイント。
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たっぷりの鰹節を乗せて。
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ネギは嫌いだといわれたらお終いですが、ネギ好きにはたまらない超簡単和風パスタ。
ペペロンチーノよりも低カロリーで、栄養価はペペロンチーノ以上。
ガスは前述の納豆と塩辛の和風パスタ以上に節約できます。







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Posted at 15:00 | パスタ |
2010.12.24

クリスマスカラー

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イヴですね。
今年はネタもないので、
クリスマスカラーのイクラパスタでも・・・

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Posted at 15:00 | パスタ |
2010.11.05

トリッパのトマト煮♪

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※すべての写真が、画像クリックで正規サイズになります

ふと無性にトリッパ(ハチノス)のトマト煮が食べたくなる。

実は諸事情あり、現在渋谷で単身赴任状態(別居中ともいう)にある。
そんなわけで、きっと会社近所の渋谷市場内にあるニュークイック(ホルモン市場)を知ってしまったからかも知れない。

いわばイタリアンモツ煮であるトリッパのトマト煮は、無論レストランで食べたことしかない。が、食べたくなるともう止まらない。

宿舎には直径24センチの鍋ひとつとカセットコンロひとつきり。
そして長方形でなく、四角い小さな冷蔵庫ひとつ(冷凍庫なし)。
そんな劣悪な料理環境で、この料理ブログを継続できるのか?
ましてトリッパのトマト煮なんぞ作れるのか??
ってなわけで、このブログは計らずもセカンドシーズンに突入した・・・

とにかく無性にトリッパのトマト煮が食べたい。
気がついたら店頭で「ハチノス600g!」と所望している自分がいる・・・

鍋1個、カセットコンロ1丁でやったろうじゃねえのトリッパのトマト煮!

まず事前にネットでレシピを片端から閲覧し、調理の肝を自分なりの解釈で頭に入れておく。
あくまで内蔵料理なので、せっかくのトリッパの風味をなくしては意味がない。そこを考慮して自分なりの調理を考えてみた。

トリッパ(ハチノス)は牛の弟2胃袋。
ほかの胃袋はミノ、センマイ、ギアラだったりする。
600g(¥600強)とはいえ、思ったよりでかい。
これを最終的に食べよい千切りにすることを考慮し、4センチほどの短冊に切り分け、下処理に挑む。

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鍋に水をはり、トリッパを投入。酒とライム皮ごとを入れて煮る。
途中、灰汁が出るのでこまめに取除くが思ったほどの灰汁ではなかった。
鍋が小さい分、湯量が少ないのでまず一時間ほどで茹でこぼす。

次に水を変え、白ワイン、ライム皮ごと、ニンニク、タマネギ、ローズマリー(ドライ)を入れて再度トリッパを下茹でする。
要は香味野菜・スパイスで臭みを押さえるのである。
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1時間半で2度目の下茹で終了。
この時点で「意識して噛み切れる」ぐらいの状態。
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トリッパを取分け、湯洗いし、別容器に写す。
鍋を洗ってオリーヴオイルで赤唐辛子(ドライ)とニンニクの微塵切りを炒める。
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ニンニクの香りが立った頃、下茹でしたトリッパを5ミリの千切りにし、投入。じっくり炒める。
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次にタマネギを投入し、しんなりするまで炒める。
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トマト缶投入。白ワイン、バジル(ドライ)を加え、塩で調味し煮詰めていく。この時点で深夜12時を回っている。
冷ましてから冷蔵庫へ。
和風洋風に関わらず、すべての煮物は冷めていく段階で旨味が馴染むので、ぐっと我慢です。
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そして翌日の夜。
いよいよじっくりと旨味が馴染んだ、トリッパのトマト煮をいただきます。

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う、うめえ! 
自画自賛。
いやあ、とても鍋1個、カセットコンロ1丁で作ったとは思えまい。
あのベットラにも退けをとらない出来映えである。

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下茹で行程が肝心。
柔らか過ぎず、且つ風味を残す。これで決まりです。

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オリーヴの実が入ったパンとの相性が抜群!
チリ産テーブル白ワイン(¥290)、1本空けちゃいました。
いかが?



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そして翌日・・・
日曜の夜はパスタに絡めてパルメザンをたっぷり乗せ、トリッパのトマトパスタに!
チリ産テーブル赤ワインを飲りながら、がっつりいただきました~。

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Posted at 15:00 | パスタ |
2010.08.30

青唐辛子のペペロンチーノ♪

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先日、八百屋でぶっとい青唐辛子を発見!
そして「辛いからね」とオジさんに忠告されたのです。

でも、なんだかグリルしてビールのつまみにしたくなり・・・

いやこれが辛いのなんの。そのすべてを後悔する辛さ!

泣きながらペペロンチーノに変更してみました。

唐辛子って種も辛いわけですが、カリウムを含み栄養豊か。
唐辛子の変種がピーマンですから、ピーマンの種も捨てないほうがいいって知ってました?

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青唐辛子のペペロンチーノ。
ニンニク香る、辛ウマです♪


Posted at 15:00 | パスタ |
2010.05.24

行者ニンニクのアーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ♪

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先日、山菜狩りマニアのお袋から行者ニンニクが送られてきました。
今年は北海道も寒いため、例年より遅いそうで、とりあえず少量送ってくれました。

ってわけで、行者ニンニクのアーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノです。

いわずもがな、
アーリオはニンニク。
オーリオはオイル。
ペペロンチーノは唐辛子。
で、アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ。

これを行者ニンニクを使ってnoodles流にアレンジしてみます。

まずは行者ニンニクを茎と葉に切り分け、細かく刻んでおきます。
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EXヴァージンオイルで、茎の部分とシメジを低温でじっくり炒めます。
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これは僕が常備している唐辛子の醤油漬け。
赤唐辛子や青唐辛子が売っていると買ってきては、濃い口醤油に漬けておいたもの。
減ったら唐辛子や醤油を足しておきます。
これは冷蔵で永遠に保ちます。
因に、僕は同じ要領で唐辛子のナンプラー漬けも常備しています。
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その醤油漬けの唐辛子を刻みます。
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フライパンの行者ニンニクとシメジが炒まったら、酒を加え煮詰まったところに刻んだ醤油漬けの唐辛子を投入。
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表示茹で時間の一分前に湯切りしたパスタを加え、手早くソースと和える。
このとき、同時に唐辛子の醤油漬けの醤油もまわしかけ和える。
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行者ニンニクではなく、ニラやニンニクの芽で応用も可能。
醤油漬けの唐辛子&醤油を最後の行程で加えることで、鮮烈な辛さが生まれます。美味い♪
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幻の山菜 北海道産行者ニンニク・にんにく(アイヌネギ)500g







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Posted at 18:42 | パスタ |
2009.08.18

ポモドーロ/noodles流♪

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1. ニンニク微塵切りを低温のオリーヴオイルで炒め、香りを出す。
2. タマネギ微塵切りを低温でじっくり炒め、飴色にする。
3. サイコロに切り分けたトマトとニンジンの微塵切りを投入。
(トマトは一度凍らせて解凍すると指で皮が剥け、酸味が増します)
4. トマトの形がなくなったら、白ワイン、粗挽き黒胡椒、塩で調味。
5. 粗熱をとり、ミキサーにかけてペースト上にして完成。
(すぐにパスタと和えてもいいが、冷凍保存しておくと旨味が馴れる)
6. ソースを加熱し、茹でたてのパスタを絡め、鶏ガラスープ少々を加える。
(鶏ガラスープではなく、チキンブイヨンでも)
7. 食卓でフラントイアを垂らしていただきます♪
(フラントイアがなくとも、上等なオリーヴオイルがあれば最上)

ド直球のポモードーロ(トマト)です!
お試しあれ〜♪



バルベラフラントイア エキストラ・ヴァージン オリーブオイル500ml(イタリア・エキストラヴ...







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Posted at 21:06 | パスタ |
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