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2010.05.17

のっけ鮨Part2♪

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※すべての写真が、画像クリックで正規サイズになります

のっけ鮨Part2です!
何故「のっけ鮨」かは、前回の記事を参照のこと。

去る4月下旬。
息子の15回目の誕生日。
前回ののっけ鮨をさらに進化させてみました♪

メインのネタは、(左下から時計回りに)
ズワイ蟹脚肉、サーモン、北海ボタン海老、〆ママカリ、真ん中が鯵。
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鰹、黒鯛、真ん中は燻りガッコ。
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こちらは冊を刺身に切り分け、鮨ネタには小さすぎる部位でカルパッチョに。
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さあ、のっけましょ!

【黒鯛】
天然塩で♪
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【鯵】
煮きりと生姜で♪
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【北海ボタン海老】
煮きりと山葵で♪
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【ズワイ蟹脚肉】
煮きりと山葵で♪
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【鰹】
煮きりと生姜で♪
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【鰹】
煮きりと生姜。大葉・カイワレも♪
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【サーモン】
煮きりと山葵で♪
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【〆ママカリ】
市販の酢〆です。煮きりと山葵で♪
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【茄子】
EXヴァージンオイルで炒め、濃い口醤油・味醂で調味。
生姜をのせて♪
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【筋子軍艦】
イクラもいいけど、筋子も美味いです♪
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【タラコ海苔マヨ】
北海道のお袋が送ってくれたタラコをバラして♪
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【燻りガッコ】
チューブ入りの鰹梅をのせて♪
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【釜揚げシラス軍艦】
チューブ入りの鰹梅をのせて♪
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【鯵手巻き鮨】
野菜も忘れずに♪
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誕生日。おめでとう♪♪
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Posted at 15:14 | 魚料理 |
2010.03.30

シャンラーツィーで、鰹の叩き♪

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先日お伝えしたシャンラーツィー
熱々ご飯に乗せて食べたら、いや~辛いのなんの・・・

んなわけでハマっております。
鰹の叩きを大きめのサイコロに切り分け、細く笹切りにしたネギとシャンラーツィーをてんこ盛り!

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醤油をかけていただきます。
ハイボールが美味い♪
ハマります!!




【老干媽】香辣脆(シャンラーツィー)







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Posted at 12:36 | 魚料理 |
2010.01.26

三国演義紹興酒十年陳で、海老の酒蒸し♪

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先週金曜夜。
先輩N氏とその中国人の友達Mとの会食後、面白い店があるから行ってみよう、と連れて行かれたのが、再来物産・中国食品(台東区上野2-3-7)。
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上野広小路近くの細い路地に面した小さな2階建てのビル。
一階はお洒落なバーであるが、2階はディープな中国食材店「再来物産」なのだ。
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中国食材店は横浜中華街にも数あり、僕も年に数度買出しにでかけるが、この店は中華街のような観光客向けではなく、上野界隈の中華料理店への卸し店で、なんせネット上にもまだ明かされていない、ディープな店。
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八畳ほどの部屋に中国食材が所狭しと並び、届いたばかりだという上海蟹がじゅじゅう泡を吹いている。一応小売り用の値札もあるが、わざわざ日本人客が訪れるとは思えず、おそらくN氏の友人Mのような在日の中国人が利用するのだろう。
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この後近隣の飲み屋へハシゴする途中だったので、冷やかすだけのつもりだったのが、「いつもお世話になっているので、買ってあげるよ」と、冷凍海老2箱と冷凍小龍包(24個入り)、三国志の紹興酒10年古酒をお土産にいただいた。(中国人同士なので多分Mさんは安く買えるのだと思います)

翌日。
さて、店の一押しだったこの「三国演義」という紹興酒が、滅茶苦茶美味い。
そして北方謙三の『三国志』を読破した僕には、滅茶苦茶親しみ深いのである!
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さて、Mさん大プッシュの海老。
8センチ弱の芝海老のような模様。調べたら養殖ホワイト系と称するバナメイという品種のようです。
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100匹ぐらいあるので、大胆にも50尾ほどを「三国演義」で酒蒸しに!
菜種油を熱したフライパンで、生姜の千切りを炒め海老を投入し、軽く色づいたらどばっと紹興酒を入れ塩を振り、蓋をして完全に真っ赤になったら完成。
10年ものの紹興酒で大量の海老を酒蒸しするなんて、いただきものじゃなきゃできないよな。
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小龍包も1人4個ずつ。(中華街の飲茶でも1人1〜2個)嬉しいなあ・・・
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とまあ、思いがけない豪華な夕食になったnoodles家なのであった♪
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Posted at 12:33 | 魚料理 |
2009.10.26

毛蟹♪

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先日北海道のお袋から、浜茹で毛蟹5杯が送られてきた!

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市販の鱒の寿司と野沢菜の漬物、人参と大根の皮の酢の物(ジャコ入り)、毛蟹♪

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む。美味い!!
本日は、無口でごめんよ♪







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Posted at 17:59 | 魚料理 |
2009.10.13

09年、秋刀魚の味♪

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今年も、トロ箱いっぱいの朝獲れ秋刀魚を、ご近所さんと共同購入して分ける「分け合い秋刀魚」が届きました♪

まずは、三枚におろし叩きに。
薬味は、ネギと微塵切りにしたピーマン、スダチで。
おろし生姜を乗せて、醤油でいただきます♪
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実はピーマンがポイント。無論、鯵の叩きにも応用可能。
いまの時期、脂の乗った秋刀魚の刺身は、なによりも美味い。
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これは、カルパッチョ。
刺身を白ワインで洗ってフラントイアでマリネし、20分ほど冷蔵。
白胡椒、ケッパー、パセリを混ぜ、スダチを搾っていただきます♪
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好みで、醤油を垂らしても美味。
実は上質なオリーヴオイルと醤油は、相性抜群なのだ!
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と、まあ色々作っても、やっぱり秋刀魚は塩焼きです!
食塩ではなく、天然塩をたっぷりまぶします。ちょっと多いかな? ってぐらいの塩梅が塩焼きを美味しくするコツ。
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内蔵、馬鹿うま〜♪
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身、うま〜〜〜。
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秋刀魚の塩焼き、大好き!!
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北海道産 朝獲れトロ秋刀魚を釧路漁港から水揚げ当日発送!お刺身で、トロのような脂のり!空飛...


バルベラフラントイア エキストラ・ヴァージン オリーブオイル500ml(イタリア・エキストラヴ...







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Posted at 16:41 | 魚料理 |
2009.05.26

簡単! 鯛の昆布締め♪

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真鯛の昆布締め♪

鯛に限らず、白身の魚は昆布で締めると、さらに味わい深くなります。
半身の刺身用の真鯛。
両面に軽く塩を振っておきます。

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酒(酢でもよい)で濡らした布巾(キッチンペーパーでもよし)で、昆布の表面を拭き、しんなりさせてから鯛を包み、ラップで包んで一日冷蔵庫へ。

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昆布締めしたものと、そのままの刺身。食べれば一目瞭然!
昆布の仄かな香りが、より鯛の旨味を増幅します。
無論、塩でいただきます。塩は「モンゴル秘境の甘い岩塩」がお薦め♪

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薄い腹身の部分は、鯛茶漬けに♪
冷や御飯を熱湯で洗い、鯛の切身と金胡麻を乗せて熱々のほうじ茶を注ぐ。
鰹出汁だと、鯛と喧嘩するので、僕はほうじ茶が好みです♪

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モンゴル秘境の甘い岩塩【250g】







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2009.05.20

赤海老三昧♪

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最近、ブログ上でも人気の、コストコのアルゼンチン赤海老¥1025(12尾入り)で、赤海老三昧♪


大振りのアルゼンチン赤海老は、焼いても充分に大きいので、塩焼きに最適♪
肝心な塩は、アルペンザルツ岩塩がお薦め!
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アルペンザルツ岩塩(125g)


濃厚な旨味をもつアルゼンチン赤海老。
背わたを抜いて(たまに背わたがないときもあり)、刺身♪
ねっとりした甘味を味わい尽くすなら、これもアルペンザルツ岩塩がお薦め!
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さて、やはりカルパッチョも外せない。
アルゼンチン赤海老剥身を食べやすい大きさにカットして、フラントイアを和えて30分ほど冷蔵。
塩、白胡椒、前回残しておいた行者ニンニクの根元を微塵切りにして、エシャロット替わりにし、手で混ぜ合せます。仕上げにレモン汁を絞って完成。
フラントイア・マジックで、至福の美味さ♪
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SOL(世界オリーブオイル展示会)金獅子賞受賞!バルベラ社「フラントイア」


これは生春菊のサラダ。
冷水で〆た春菊をよく水切りし、フラントイア、塩、粗挽き黒胡椒、レモン汁で和える。トマトもフラントイアでマリネしておけば、極上の味に!
生の春菊、美味いですよ〜♪
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これもコストコで買ったオーストラリアのBANROCK STATION(バンロック・ステーション)の、Sparkling White Shiraz(スパークリング・ロゼ)。
なんと750mlで、¥828!!
ほんのり甘い爽やかな口当たりは、コスト・パフォーマンスもさることながら、アルゼンチン赤海老との相性も抜群です♪
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最後は、余ったアルゼンチン赤海老の頭を使って自家製味噌汁に。
シンプルにネギだけでいただきます♪
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お祝いやギフトにオススメ!縁起物のコラボレーション!■冷凍便■【タイムセール】紅白海老セ...







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2009.02.24

メバルのアクアパッツァほか♪

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久々の家庭イタリアン、3品コース♪

【タコのマリネwithフラントイア】
タコの足をスライスして、塩、粗挽き黒胡椒を振りかけ、EXヴァージン(フラントイア)をかけまわす♪
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【ヒイカのトマトスパゲッティ】
EXヴァージン(フラントイア)で、ニンニク微塵切りを炒め、香りが出たらトマトを炒めソース状になるまで煮詰める。ヒイカを加え、白ワイン少々を加え、塩、白胡椒で調味。微塵切りのパセリを乗せて♪
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【メバルのアクアパッツァ】
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【アクアパッツァの作り方】
材料(トップ画像)は、メバル、微塵切りパセリ、ケッパー、トマト、ニンニク、シメジ、アサリ、写っていませんが黒オリーヴも忘れずに!

潰してから微塵切りにしたニンニクを、EXヴァージン(フラントイア)で炒める。
香りが出たら、トマト、シメジを加えて炒める。
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エラ、内蔵を取り除き、火の通りをよくするために飾り包丁を入れたメバルを、飾り包丁を入れた面から炒める。
軽く焦げ目がついたらメバルをひっくり返し、炒める。
メバルの両面に焦げ目がついたところで、黒オリーヴ、ケッパーを加える。
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メバルの半身が浸るぐらいの水を加え、メバルに完全に火を通す。
次に煮立てたまま、微塵切りパセリ、アサリを投入し、蓋をする。
アサリの殻が開いたら完成。(ここは時間勝負! だから写真はないの)
調味は塩だけ!
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断言します。
アクアパッツァは、自分で作ったものが一番美味い!

忘れちゃいけないのが、出張料理人でも、活躍したフラントイア。
以前、サローネ 2007の樋口シェフに教えていただきました。
お薦めです♪
http://www.eirakuseimen.co.jp/store/chi_men/index.html




SOL(世界オリーブオイル展示会)金獅子賞受賞!バルベラ社「フラントイア・エキストラ・ヴァージ...







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2008.11.22

例えば、ししゃもで考えてみる・・・

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久々の晩酌ネタ。
東京は昨日今日と、ぐっと寒さが増してきました。
道産子の僕には、快適気温。
ただでさえダレぎみな悩が引き締るようで実に快感。

北海道といえば、今年も鵡川のししゃもが届きました♪
酒は蓼科で手に入れたダイヤ菊の純米酒。

生干しのししゃもをさっと炙り、熱々にレモンを絞る。
親指と人差し指で尾っぽをつまみ、頭からはふはふ。
ぷりっとしたタマゴを噛みちぎると、まもなく口中がぷちぷち。
鵡川の吹きっさらしの沁みた野趣味が、たまらない♪

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不意に子供の頃、父親含め周囲のオヤジたちが嬉しそうに晩酌していた姿を思いだす。
成人して酒を覚えた頃は、そんなオヤジたちの晩酌の図と、自分の独り酒のビジョンに相当な開きがあったものだ。
詰まり若い自分の晩酌が、板についてないような気がしていた。
無論、その頃もししゃもは届いたが、酒は紙パック入りの安酒だったりする。
焼いたししゃもだって、柑橘をたらすなんて技もセンスもゆとりもない。
生醤油たらしてほおばり、見えもしない敵に闘志を燃やし、安酒を煽った。

それがいまや酒は諏訪の地酒に、ししゃもには蓼科のレモンである。
敵も見たし、勝ちの味も負けのそれも知った。
そして自らの若い頃の未熟な晩酌姿を回想し、あれはあれでよかったのだと納得する。
それが若いってことなんだと。

いや、あの頃に戻りたいなんて微塵も思わないけどね。
紙パックより地酒がいいに決まってるしさ。
ロックの新譜だって、躊躇なく買えるぐらいのささやかな金もいまはある。
相変わらず、道行くお嬢さんに見とれるし。(こらこら)

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しかし気がつけば、髪や髭に白いものが混じっている。
いったいいつからガッツリ、オヤジ・モードに入ってしまったのだ?
いつのまにやら昼日中散歩途中、路傍の草花を愛で、中1の息子を眺め蕎麦をすすり、お銚子を傾ける自分がいたりする。

未熟だった晩酌は、いったいいつから違和感なくなったのだろう?
その境目を見逃したことが、いま実に惜しい。
とてつもなく大きな落とし物をしてきた気がする・・・

おっと、あっちの未熟なおっさんも似たようなこといってるなあ。
カレンダーは売れてるのか?


とりあえずnoodlesも、只今加齢進行形。



ダイヤ菊酒造【純米酒】蓼科720ml


【鵡川】本ししゃも(オス+メスセットA)オス10尾+メス20尾






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2008.05.26

そろそろ、おうちでタイ料理♪

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首都圏は、既に汗ばむ陽気。
暑いと、辛いものが食べたくなります。
我家では、辛い=タイ料理♪

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※探究心の強い方は、こちらでパクチーの花が見れます♪

まずは僕の得意料理、お馴染みヤムウンセン(タイ風春雨サラダ)。
作り方はここで♪
今回は、冷凍ロール・イカとアサリ缶詰を使いました。
パクチーは、各自好きなだけトッピングして。
店では、ほんのちょっとですが、家庭で作れば好きなだけ食べられます!
麺料理感覚でいただきます♪

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これはホタテの刺身。
唐辛子と行者ニンニクの微塵切りを乗せ、EXヴァージン・オイルとナンプラーをかけ、レモンを絞っていただきます♪
これは簡単に、エスニック気分に!

そして、本日のメイン。
コストコで買った “ タイの台所トムヤムクンセット ” 。
このセットは、ナンプラー、チリーインオイル、トムヤムクンペースト、ドライスパイスが詰めあわされていて便利。

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特にペーストには海老味噌がブレンドされているので、有頭海老を使わなくすむ。
さらに、ドライスパイスには肝心のレモン・グラスも入っているのだ!
レモン・グラスって、トムヤムクンぐらいにしか使わないので、なかなか常備しないスパイス。これもありがたい♪

付属の出汁袋にドライスパイスを詰め、各種調味料とエリンギと海老を煮こむだけ!

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食卓で、レモンを絞って酸っぱくしていただきます♪

デザートは、家内と息子が作ったスポンジ・ケーキと生クリームで、簡単なケーキ♪ 

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枝つき干し葡萄を乗せて。単純に美味いです!




世界の3大スープ!本場の味を完全再現タイ トムヤムクンセット(2袋入り) 2~3人前x2セット






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