--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2011.01.07

正月に食べたもの♪

【数の子、スルメイカの粕漬け、イクラ、沢庵】
00shougatu_11_01_07.jpg

【飯鮨(ハタハタ、シャケ、ニシン)】
01shougatu_11_01_07.jpg

【イクラと焼きシャケの海鮮丼】
02shougatu_11_01_07.jpg

北海道の海の幸で正月♪

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。







美味しかったら、ポチッと

スポンサーサイト

Posted at 15:03 | 晩酌 |
2008.12.31
2008.09.25

初秋刀魚♪

00sanma_08_9_25.JPG

産地直送分け合い秋刀魚♪
トロ箱いっぱいの朝獲れ秋刀魚を、ご近所さんと共同購入して分けるというもの。

昨日朝届いたものを、夜家内が刺身と塩焼きにしてくれて、晩酌。
後にも先にも、家内が生の魚をさばくのは、一年でこのときだけ。
刺身はしつこくない適度な脂が乗っていて、美味♪
端麗辛口の日本酒が美味い♪♪

01sanma_08_9_25.JPG

そして好物の塩焼きは、やはり内蔵が美味い。
でも外側から、皮、身、内蔵、と攻めていくから美味いのである。

鮨屋で必ず僕は、最後に赤味→カンピョウ巻きで〆るのであるが、赤味が美味い時期は続けて4貫も食べてしまうぐらい赤味好きである。大トロなんぞ嬉しくない。
それを見て、息子が、

「お父さん、そんなに赤味が好きなら、最初からそれだけ食べれば安くていいじゃん」

というが、そうはいかん!
色々食べたあとの赤味こそが美味いのだ。
焼肉だって、最後に地鶏のもも肉が一番美味かったりするが、焼肉屋で鶏肉だけ食って帰ってくるわけにもいかんのだ!
要は流れ、プロセスが楽しいのである。

02sanma_08_9_25.JPG

焼きたての秋刀魚の塩焼き。
脂がジュージューいいながら運ばれてくる。
背骨に沿って、まず手前の半身をほぐす。香りと湯気がふわ〜っと立ちのぼる。
皮と身を同時に、ハフハフ。う、美味い♪
ときどきハラミの骨が口中に混入し、ちょっと煩わしいが、あまりの美味さにそれも良し。な〜んて、いつになく寛大な男にもなれる!

03sanma_08_9_25.JPG

秋刀魚、もう食べましたか?







 ←美味しかったら、ポチッと♪


2007.10.03

やっぱり、秋は秋刀魚♪

00sanma_tataki.JPG


やあ、みんな!
秋刀魚、食べてるかい?

先日帰宅したら、家内が秋刀魚の叩きを用意してありました♪
なんでも、産直さんの“分け合い秋刀魚”と呼ぶらしく、朝獲れの新鮮な秋刀魚をトロ箱で共同で買って、分けるのだとか。

家内は魚などおろしたことがない。
かなり苦労して叩きにした模様。(こんなに細かくしなくても……)
でも苦労の甲斐あって、夕食では息子もがんがん食べたらしい。

いや~、これはヤバい。
思わず顔がほころぶ、美味~~♪
01sanma_tataki.JPG


そして、やはり塩焼きね!
02sanma_tataki.JPG


今回は、付け合わせに“鬼おろし”でも。
これは腕力と笑顔です。
こう見えても、僕は人の2倍は腕が太いんですよ。(見えてないわね)
毎朝、腹筋100回、腕立て30回やってますから。(聞いてないわね)
03sanma_tataki.JPG


じゃじゃ~ん!
因に下が、通常の大根おろし。
鬼おろしは、おろすというより、砕いている感じ!
ポン酢でいただきます。
ここまでおろすには、かなりの腕力勝負。
腕がしびれ、段々力が入らなくなってくるんです。
そうなると、自然にいらいらしてきます。
だから、笑顔、笑顔。ね!
04sanma_tataki.JPG


05sanma_tataki.JPG


そして、笑顔の向こうには、嬉しい晩酌が待っている♪
06sanma_tataki.JPG


叩きもいいけど、塩焼きもやっぱ美味いのよ~。
07sanma_tataki.JPG


迷ったけど、内蔵も見せちゃうぞ!
これを笑顔と涎で眺めるか、グロいと思うかで、貴方のグルメ度が試されるというもの。
08sanma_tataki.JPG


09sanma_tataki.JPG


ごちそうさまでした~♪





人気blogランキングへ ←美味しかったら、ポチッと、お願いします♪

Posted at 21:01 | 晩酌 |
2007.09.12

晩酌の愉しみ♪

00ban_07_9.JPG


久々に、晩酌ネタでも。

とある日、深夜帰宅時に家族が寝静まってしまって、自分で作った晩酌メニューでございます。

この日は忙しく、昼食を抜きソイジョイを会社でぼりぼり食べて過ごしたという、ひもじい一日。

まずは、酒の肴に冷凍庫の備蓄の干しガレイを焼きはじめる。
しかし、干しガレイ一枚じゃ、腹の虫は治まらない。

01ban_07_9.JPG


薬味いっぱいの蕎麦が、無性に食べたくなる。
食庫をひっくり返していたら、永坂更科市販の乾麺を発見♪
安いときに、素麺、冷や麦、蕎麦と乾麺を買いだめしてあった徳である。

02ban_07_9.JPG


市販の乾麺では、僕の中でかなりベストな永坂更科の乾麺。
家庭では、生蕎麦を買ってきて茹でるより乾麺の方が、美味しくいただけます。
むろん、やる気のない下手な蕎麦屋より、断然美味い。

03ban_07_9.JPG


あと、蕎麦つゆです!
これだけは、市販のものじゃもの足りない。
僕は多めに作り、冷蔵庫に常備しています。

1. 大きかろうが、小さかろうが、鍋底に1cmほどのみりんを入れ煮立てます。沸騰したら火を点けます。火が消えれば煮切りみりんとなります。(火災には充分に注意を)

2. 煮切ったみりんに同量の濃口醤油を投入します。沸騰してアクがでたら火を止めます。

3. 出汁(水、昆布、鰹厚削り節を20分煮出す)を、2に二倍の量投入し、沸騰させて耐熱容器に入れ、流水で冷まします。

04ban_07_9.JPG


ちょうど、薮系の濃い口なつけ汁となります。
例の、「死ぬ前に一度でいいから、たっぷりつけ汁につけて蕎麦を食いたかった」といわれる薮系のつけ汁です。
濃いつけ汁に、箸ですくった蕎麦をちょっとだけ浸して食べるわけです。
そうすることで、蕎麦の風味が生きるわけですが、まあ好みで出汁の量を加減して下さい。

このつけ汁を冷蔵庫に常備しておけば、汁蕎麦にしたいときも、さらに水で伸ばせばかけ汁にできるわけです。

干しガレイを突き、蕎麦を啜りながらの独りの晩酌。
色々、凝った料理を作るときもあるが、こういう小料理をぱぱっと作れるのが、今まで食を愛し、料理に親しんできた醍醐味であろう。

秋の夜長、悦に入りながら、なかなかおつなものですよ♪





人気blogランキングへ ←美味しかったら、ポチッと、お願いします♪

Posted at 12:43 | 晩酌 |
2007.07.23

玉こんにゃく♪

00tamakon.JPG
先週は、お鮨や岩牡蠣と豪華でしたが、今回は質素に玉こんにゃく!



僕が子供の頃、赤塚不二夫さんの『おそ松くん』って漫画・アニメが流行っていました。

manga.jpgosomatu.jpg
父松造、母松代。おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松の六つ子の兄弟のギャグ漫画だったんですが、六つ子の兄弟にイヤミ(シェーでお馴染み)とか、ライバル・キャラの石頭で生意気なチビ太とかの面白キャラが絡む。

iyami.gif

で、このチビ太がいつもおでんを手に持っているわけです。
上が三角のこんにゃく、真ん中に何かのボール、下にナルトのチビ太のおでん♪

tibita.jpg
ある日、このチビ太のおでんを見ていたら異常におでんが食べたくなった。
何故か、特にこんにゃくが美味そうで、母親に「こんにゃくだけのおでんが食べたい!」とせがみ、作ってもらいました。
鍋いっぱいに三角のこんにゃくおでんを作ってもらい、夢中で食いました。
夏祭りの頃だったと記憶しております。

03tamakon.JPG
何故、そんなことを今も鮮明に憶えているかというと、そのこんにゃくおでんを食べ過ぎて腹痛と嘔吐でのたうちまわったからです。
それで、お祭りに行けなかったのです。
以来、僕は高校ぐらいまでこんにゃくが嫌いでした。



【玉こんやくの煮物】
玉こんにゃくはひとつまみの塩をふった水で、煮出しておく。
二番出汁(昆布、宗田鰹節)と干し椎茸(三つ)と同量の調味液(酒、みりん、濃口醤油)で、こんにゃくの周りが色付くまで煮る。
01tamakon.JPG
02tamakon.JPG

04tamakon.JPG

今?
純米酒の肴として、これ以上のあてはないと確信しております♪
七味が合います。





人気blogランキングへ ←美味しかったら、ポチッと、お願いします♪

Posted at 15:29 | 晩酌 |
2007.05.16

採ったミツバで、赤地獄豆腐。

00jigoku.JPG


昨年9月にお披露目した、郷愁のS君豆腐
陽気が良くなってくると、無性に食べたくなる。

01jigoku.JPG


ところで、我が家のマンション裏山には、毎年春になるとミツバが生える。
もの凄い勢いで繁殖するが、比較的若くて色の鮮やかな部分を採ります。
採っているそばから、あのミツバの芳香が漂います♪

02jigoku.JPG


採取してきたミツバは、一応念入りに数時間塩水に浸けて汚れを落とす。

03jigoku.JPG


名付けて“赤地獄豆腐”!!(S君豆腐スペシャル)
メカブを乗せて、大量の一味唐辛子をぶっかけ、野生のミツバでキマリ!!
彩りも、補色の組み合わせが完璧だ。
豆腐は切らずに、ど~~んと丸ごと!

僕の冷や奴へのこだわりは、絶対に木綿ごし豆腐であること。
大豆の主張を、一心に背負った感じが良いのだ。
しかし、昨今の木綿ごし豆腐はいかん。
どうも、メジャーになった絹ごしにこびて、軟弱な木綿ごしが多過ぎる。
角に頭ぶつけて、死ねるぐらいのしっかりした男らしい木綿でなければならない。
でないと、S君の親父が味わった感覚は再現でき得ない。

箸を斧がわりに、崖を切り崩すような気構えでいただく。
一瞬、S君の親父のように労働者になってみるのだ。
長谷川きよしが歌った、あの野坂昭如作詞“黒の舟歌”なんぞ唸るとさらに良い。(やらないけど)

04jigoku.JPG


むろん、労働の休憩には純米酒である……。


※本日、路傍の草花も満開♪

※黒の舟歌なんて歌っている場合じゃあない! 
ジェフ・ベックと50~60年代音楽を勉強しよう♪



●最近読んだ本♪
18769966.jpg
重力の都 

30711547.jpg
ウエンカムイの爪 






人気blogランキングへ ←美味しかったら、ポチッと、お願いします♪






Posted at 14:58 | 晩酌 |
2007.04.17

日本酒の、最も美味しい肴たち。

00izakaya.JPG


酒にぴたりとくる肴。
むろん、酒とは日本酒のこと。
海にも、山にも囲まれた日本で、日本酒をのまない手はない。
山が湛える清水が、やがて海に流れる。
米が実り、美味い酒が育まれる。
そして、山海の恵み……。

今ではすっかり高嶺の花になってしまった鯨。
近頃、にわかに話題(捕鯨問題)の鯨でございます。
鯨は少量の摂取で、生活習慣病に最も効果的とされる。
中でも“鯨ベーコン”は、特に動脈硬化に効果的なDPA(ドコサペンタエンサン)が豊富で、魚の10倍も含まれているんですよ~、お嬢さん!(みのもんたか?)

この量で、¥900ぐらい!
ちょっと、贅沢な気分です。
僕が小学生の頃は、これを肴に毎日のようにうちの親父が一杯やっていたものです。
それを記憶をたよりに再現してみました。
長ネギと和えて、生醤油でいただくだけなんですが。
僕にはこの味が郷愁なんです♪
以前、道頓堀の居酒屋で、加工品ではない塩蔵の脂身をいただいたことがあるが、あれも美味かったなあ……。

01izakaya.JPG


なにもこの飽食の時代に、わざわざ鯨を食べなくとも?
そんな、グリーン・ピースみたいな野暮いっちゃあいかん!
我々はもっと勉強しなければいけない。
確かに“飽食の時代にわざわざ”にも一理ある。
しかし、捕鯨は日本の文化なのだ。
一国の文化に異分子が介入しちゃ、いかん。
そりゃ、インド人にカレー食うな! っての一緒だから。(また、乱暴な……)



さて、気を取り直して旬の独活(うど)もいいですな~。
水でさらしておいた独活に、卵黄とみりん、酢を味噌に混ぜて黄身酢味噌で。
皮だって、出汁に使った昆布と三杯酢で和えるのです。
さあ、一献♪
02izakaya.JPG

03izakaya.JPG

04izakaya.JPG




こら~~~~っ! 俺の天敵のナマコを独り占めすなっ!! 中国人。
おかげで、高くてなかなか食えなくなっちゃったでしょ。
赤ナマコ、一本¥1000近くします……。
ポン酢でね。
さあ、一献♪♪
05izakaya.JPG

06izakaya.JPG




以前スルメイカでご紹介した黄身醤油も、旬のヤリイカでいただくと、一層酒がすすみます。
ヤリイカは皮を剥くのが容易なので、エンペラも酒と塩で白造りの塩辛に♪
ささ。さあ、一献♪
07izakaya.JPG

08izakaya.JPG




さて、久々にクイズ!
これな~んだ??
サンダではなく、ガイラ。(いまどき『サンダ対ガイラ』知ってる人、いないって)
海のものではないです。
09izakaya.JPG






人気blogランキングへ ←美味しかったら、ポチッと、お願いします♪


Posted at 16:01 | 晩酌 | COM(0) | TB(0) |
2006.09.20

晩酌の情景3。(クイズ付き)

【無添加ロースハム、パセリ、プチトマト、無添加チェダーチーズ&クラコット】
いいちこフラスコボトルをロックで。
00ban3.JPG

【キャベツ千切り&かぼちゃ千切りサラダ、炙り鰯乗っけ盛り】
レッドアイで。
01ban3.JPG

【茄子炒め煮、大根のきんぴら、ほっけ切り身】
レッドアイで。
02ban3.JPG

【市販の野菜天、鯖塩焼き、獅子唐&パプリカ&じゃこのきんぴら】
発泡酒で。
03ban3.JPG

【湯豆腐、自家製塩辛】
米麹焼酎ロックで。
04ban3.JPG

【もやし玉子焼き乗せ、きゅうり糠漬け、赤魚干物】
レッドアイで。
05ban3.JPG

【レタス&きゅうり&プチトマトサラダ、えぼ鯛干物、湯豆腐、もずく酢】
発泡酒で。
06ban3.JPG

【妖怪花あそび】
夏休み中、起きて待っていた息子と一勝負!
07ban3.JPG


08ban3.JPG

【黒い枝豆、大根&きゅうり浅漬け、ごぼうマヨネーズ和え、鯵干物】
発泡酒で。
09ban3.JPG

【大根の味噌漬け、ごぼうの叩ききんぴら、みょうが酢、落花生の塩茹で、鯵干物】
レッドアイで。
10ban3.JPG


11ban3.JPG

【木綿豆腐の冷や奴、一味唐辛子(韓国製)とじゃこ山椒を乗せて】
レッドアイで。
12ban3.JPG



最後の冷や奴は高校時代の郷愁です。
当時フォークバンド仲間のS君の家に入り浸っていた時期がある。
S君の家は父子家庭で、お父さんは労務者。
S君も新聞配達で家計を支えていた。
だが、S君は勉強もでき、体操部でギターも上手く、森進一の物真似が得意な明るい子だった。
彼のお父さんは津軽なまりの激しい、やさしい人だった。
決して裕福ではないのに、夕方、真っ黒に汚れて建設現場から帰宅すると、
「おお、noodles! 飯食べてけぇ!!」
と誘ってくれる。
食べ盛りの僕らがS君の手作りのおかずで飯をガツガツ食べているのを、ニコニコ眺めながら、
お父さんは木綿豆腐一丁、一味唐辛子で真っ赤になった冷や奴に醤油を垂らし、コップ酒を美味しそうに飲んでいた。
それがS君のお父さんの毎日の夕食だった。
当時の僕にはそれがたまらなく美味しそうに見えていたのだ。
豆腐丸ごと一丁を一人占めし、美味しそうに食べるお父さんが羨ましかった。
本当は、経済的な事情による、お父さんの唯一の楽しみだったのだと思う……。
今、自分が家庭を持ち、S君のお父さんを真似て息子の寝顔を眺めていると、
やさしかったS君のお父さんの心情が、ちょっとだけわかる気がする。


【これ、な~んだ?】
息子のリクエストで妖怪クイズ! けっこう有名な妖怪です。
13ban3.JPG






banner2.gif
※お約束ですが、一つ!



Posted at 16:10 | 晩酌 | COM(0) | TB(0) |
2006.08.24

晩酌3。(クイズ付き)

【湯豆腐】
僕の湯豆腐は、おかかと生醤油が基本。
これにネギ、生姜、一味唐辛子などあるものを足していく。
麦焼酎ロックで。
00ban2.JPG


【獅子唐じゃこ醤油炒め、切り昆布、鯛刺し、えのき茸醤油煮大根おろし】
レッドアイで。
02ban2.JPG


【焼き塩鮭(カマ)】
シンプルに、日本酒で。
03ban2.JPG


【鶏ささみ唐揚げ、長芋、みょうが酢の物】
長芋は山葵マヨネーズ和え。レッドアイで。
04ban2.JPG


【切り干し大根、小松菜おひたし、ずんだ、鯵干物】
日本酒で。
05ban2.JPG


【ぶっかけうどん】
晩酌じゃなく、夜食です。家内が疲れていてこの日はおつまみ無し。
06ban2.JPG


【カボチャと牛肉煮物、イカ一夜干し、キュウリ2配酢、インゲンとシーチキンの和え物】
イカ一夜干しはバター醤油炒め。シーチキンはノンオイル無添加の缶詰。
レッドアイで。
07ban2.JPG


【カボチャと牛肉煮物、切り干し大根、もやしおひたし、ミニ帆立刺身】
麦焼酎ロックで。
08ban2.JPG


【一夜干しさんま開き、ネギ出汁巻き玉子】
一夜干しさんまの開きは大好物。秋さんま以外ならこちらのほうが好きです。
背骨以外、全て食べられます。
レッドアイで。
09ban2.JPG


10ban2.JPG



冒頭の湯豆腐について。
昨日も書きましたが、暑いときこそ熱いものを食べます。
ですから、駅から徒歩20分、汗だらだらで帰宅→シャワー→湯豆腐→汗だらだら。。
我が家の湯豆腐は、昆布と水と豆腐のみ。
これに鰹おかか、生醤油が基本です。
出汁醤油よりもおかかをたっぷり使い、卓上で、醤油をかけながらいただくのが一番美味しいです。醤油が豆腐の昆布出汁で薄まってきたら、飲む。
これが正調湯豆腐の食べ方です。




【クイズ!】
11ban2.JPG

夏休みの息子が、僕の帰宅時間に合わせて焼酎をディスプレイしてありました。。
怪獣の名前、わかりますか?
ヒントは、全てウルトラQ怪獣です!





banner2.gif
※お約束ですが、一つ!






Posted at 17:08 | 晩酌 | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。