2006.06.20
ロックな贈物。
まあ、悔しくも本日49歳!
先週金曜は毎年恒例『ジェミニ会』だった。
友人である『富士丸な日々』で有名になった穴澤賢と役者のSと僕は皆6月生まれの双子座である。
で、ジェミニ会というベタな企画なわけ。

今回は穴澤の家で鍋をつついた。
彼等は30代半ば。まだまだこれからだ。
穴澤は書籍『富士丸な日々』も3刷に突入。連日取材やらサイン会で忙しい日々である。

Sは珍しい役者である。
深夜、古いドラマや映画をぼうっと眺めているとSが突然端役で出演する。

自称、売れてない役者なのだ(本人、読んでいたらごめん)。
だが、あの『ALWAYS三丁目の夕日』ではピンで台詞の場面があったりする。
年に数度しか会わないが、ちょこちょこ色々な仕事で忙しくしているようだ。
僕はといえば、もう誕生日といったって嬉しくもおめでたくもない年齢である。
誕生日という記憶だけを消滅させたいくらいだ。
だが、いきなりプレゼントなど貰うとやはり嬉しい。
僕からはいつもメシを食わせてやっているので、特に贈物はしないのに。
穴澤は僕の大好きな『ゴッドファーザー』のTシャツをくれた。
ありがとう!
そして、Sから、
「noodlesさん、これからも数々の屍を踏み越えて行って下さい」
これをいいたくて、このライターを選んでくれたらしい。

『ゴッドファーザー』のTシャツもドクロのライターも自分じゃ絶対に買わないだろう。。
ありがとう、これらのグッズを身に着けて、これからもロックに生きていくよ。
※役者Sより連絡があり、所属事務所の都合で顔にモザイク処理、名前の部分を修正致しました。ご迷惑をおかけしました。

※お約束ですが、一つ!
先週金曜は毎年恒例『ジェミニ会』だった。
友人である『富士丸な日々』で有名になった穴澤賢と役者のSと僕は皆6月生まれの双子座である。
で、ジェミニ会というベタな企画なわけ。

今回は穴澤の家で鍋をつついた。
彼等は30代半ば。まだまだこれからだ。
穴澤は書籍『富士丸な日々』も3刷に突入。連日取材やらサイン会で忙しい日々である。

Sは珍しい役者である。
深夜、古いドラマや映画をぼうっと眺めているとSが突然端役で出演する。

自称、売れてない役者なのだ(本人、読んでいたらごめん)。
だが、あの『ALWAYS三丁目の夕日』ではピンで台詞の場面があったりする。
年に数度しか会わないが、ちょこちょこ色々な仕事で忙しくしているようだ。
僕はといえば、もう誕生日といったって嬉しくもおめでたくもない年齢である。
誕生日という記憶だけを消滅させたいくらいだ。
だが、いきなりプレゼントなど貰うとやはり嬉しい。
僕からはいつもメシを食わせてやっているので、特に贈物はしないのに。
穴澤は僕の大好きな『ゴッドファーザー』のTシャツをくれた。
ありがとう!
そして、Sから、
「noodlesさん、これからも数々の屍を踏み越えて行って下さい」
これをいいたくて、このライターを選んでくれたらしい。

『ゴッドファーザー』のTシャツもドクロのライターも自分じゃ絶対に買わないだろう。。
ありがとう、これらのグッズを身に着けて、これからもロックに生きていくよ。
※役者Sより連絡があり、所属事務所の都合で顔にモザイク処理、名前の部分を修正致しました。ご迷惑をおかけしました。

※お約束ですが、一つ!
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