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2006.06.19

にわか雨と鮨。

前のブログでも何度か紹介している、僕のとっておきの鮨屋。
大将の意向で、詳細はお教えできませんが。。
まあ、都内某所です、はい。



あ、昨夜のサッカー観ました?
やはり、メンタル面が弱いのかなあ。
まあ、クロアチアと同レベルなんでしょうね。。
それにしても、日本イレブンの諸君はワールドカップが終わってから、「どうしてあのとき、暑さなんぞ気にせずに、もっと死にものぐるいで頑張れなかったのだろう?」な~んて、小学生みたいに悔やむのかしら。
皆、プロだろう?
ま、いいか。。。



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【お通し煮ツブ貝】
この店はお通しも、美味い。

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【蛍烏賊、烏賊えんぺら、青柳のお作り】
大将が生より美味いと豪語する蛍烏賊のボイルがたまらない。

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【あら煮】
最初から牛蒡を炊き込むことで、あらの臭みが飛ぶそうです。

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【玉】

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【中とろ】
僕は大とろは苦手です。

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【煮蛤】
これも伝統的な江戸前鮨ですね。一手間が大事。

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【穴子】
穴子は仕込みが大変なんです。心して食べよう。。

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【白みる貝】
大好物です。

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【鯛】
流石、魚の王様って感じ。適度な油とさっぱり感で文句なし!

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【赤身】
悪いけどやっぱ、鮪は赤身ですよ。。

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【初鰹の叩き】
さわやかな油感がたまらない。

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【生鯖】
この店で、これを食べなくちゃモグリです。

12kanpyou.JPG

【かんぴょう巻き】
僕のデザート。



いつぞやの大雨の夜、空いているだろうと高をくくって友人と行ってみたら僕達が入ってカウンターが満席。しかも皆常連さん。
「皆、考えることは一緒だな……」と互いの顔を見合う。。

二合徳利も頼んでお値段、一人6000円なり。





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※お約束ですが、一つ!

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