2008.06.20
一匹のいない、3人の会食♪
↓画像をクリックすると、大きめなサイズで見れます。

一昨日水曜は、渋谷の “ 個室接待 居酒屋 八吉 ” で友人と3人で会食。
2回目の来訪であるが、全席個室という会食にはもってこいのお店。
まず、テーブルに着くと、新鮮な魚が乗るワゴンが登場し、煮付けにするか塩焼きにするかオーダーできるようになっている。
少し遅れて到着すると、やはり遅れるといっていた男が、先に着いていて勝手に生ビールを飲っている。
「あ、Nさんお疲れっス。早かったですね。俺、猛烈な空腹に耐えられなくて、2品ばかり先に注文しちゃいました」
どうやら、みんなが到着する前に、腹ごしらえしようと思っていたらしい。
で、奴の目論見をよそに、注文した品がやっと運ばれてきた。
なんと、唐揚げと焼きお握りである。
お子ちゃまか? お前は……。
焼肉屋で打ち上げってときに、いざ乾杯〜! の前に、独りだけ白い御飯を注文する場を読めない奴に匹敵する図々しさである……。
しかも、焼きお握りを一個残してるし。(トップ画像で確認してね)
そうこうしているうちに、本日の主賓が登場。
なんせ、主賓の方は1年半ぶりの、羊の国からの帰国。
魚に飢えた彼女に色々セレクトしていただき、注文。
お造りは、プレートが添えてあり何の魚であるか確認できるという、嬉しいサービス。
↓画像をクリックすると、大きめなサイズで見れます。

これは、ガンコウというオコゼのような、珍しい深海魚。煮付けにしてもらった。
因に画像にマウス・オンすると、いきなり焼きお握りを注文した男が確認できます。

続いて羊の国からの主賓が特に入れこんだ、飛魚の塩焼き登場。
因に画像にマウス・オンすると、羊の国の方を確認できます。

穴○「俺、最近凄く結婚したいんですよね〜」
僕「誰と?」
穴○「まあ、それはこれから探すとして……」
僕「お前はバツイチだし、どうせまた巧くいかなくなると同じ結果になるから、一生独身でいろ!」
ゆ○さん「わたしの場合、イギリス人の夫と英語で会話しているわけだけど、どうしても英語で会話するもう1人の自分を演じているって感覚があって、日本人同士で日本語でコミニュケーションしているのと違い、微妙なすれ違いもあるんですよう。まあ、わたしの場合それもブログのネタにしてストレス解消していますが」
穴○「そうか〜。日本人同士でも難しいのに……。ところでニュージーランドって離婚率高いんですか?」
ゆ○さん「日本と違って、離婚した場合、男性が慰謝料・養育費を払う制度はなくて、どっちが離婚の理由であろうと、財産を折半するって法律なんです」
僕「じゃあ、奥さんが浮気して旦那と別れたいって場合でも、折半なの?」
ゆ○さん「そう。だから滅茶苦茶離婚率の高い国なんです」
穴○「げっ。めっちゃいい国じゃないですか! 天国だあ」
ゆ○さん「父ちゃんたら、懲りてないね〜」
やっぱり、君は一生独身でいなさい。
←美味しかったら、ポチッと♪

一昨日水曜は、渋谷の “ 個室接待 居酒屋 八吉 ” で友人と3人で会食。
2回目の来訪であるが、全席個室という会食にはもってこいのお店。
まず、テーブルに着くと、新鮮な魚が乗るワゴンが登場し、煮付けにするか塩焼きにするかオーダーできるようになっている。
少し遅れて到着すると、やはり遅れるといっていた男が、先に着いていて勝手に生ビールを飲っている。
「あ、Nさんお疲れっス。早かったですね。俺、猛烈な空腹に耐えられなくて、2品ばかり先に注文しちゃいました」
どうやら、みんなが到着する前に、腹ごしらえしようと思っていたらしい。
で、奴の目論見をよそに、注文した品がやっと運ばれてきた。
なんと、唐揚げと焼きお握りである。
お子ちゃまか? お前は……。
焼肉屋で打ち上げってときに、いざ乾杯〜! の前に、独りだけ白い御飯を注文する場を読めない奴に匹敵する図々しさである……。
しかも、焼きお握りを一個残してるし。(トップ画像で確認してね)
そうこうしているうちに、本日の主賓が登場。
なんせ、主賓の方は1年半ぶりの、羊の国からの帰国。
魚に飢えた彼女に色々セレクトしていただき、注文。
お造りは、プレートが添えてあり何の魚であるか確認できるという、嬉しいサービス。
↓画像をクリックすると、大きめなサイズで見れます。

これは、ガンコウというオコゼのような、珍しい深海魚。煮付けにしてもらった。
因に画像にマウス・オンすると、いきなり焼きお握りを注文した男が確認できます。

続いて羊の国からの主賓が特に入れこんだ、飛魚の塩焼き登場。
因に画像にマウス・オンすると、羊の国の方を確認できます。

穴○「俺、最近凄く結婚したいんですよね〜」
僕「誰と?」
穴○「まあ、それはこれから探すとして……」
僕「お前はバツイチだし、どうせまた巧くいかなくなると同じ結果になるから、一生独身でいろ!」
ゆ○さん「わたしの場合、イギリス人の夫と英語で会話しているわけだけど、どうしても英語で会話するもう1人の自分を演じているって感覚があって、日本人同士で日本語でコミニュケーションしているのと違い、微妙なすれ違いもあるんですよう。まあ、わたしの場合それもブログのネタにしてストレス解消していますが」
穴○「そうか〜。日本人同士でも難しいのに……。ところでニュージーランドって離婚率高いんですか?」
ゆ○さん「日本と違って、離婚した場合、男性が慰謝料・養育費を払う制度はなくて、どっちが離婚の理由であろうと、財産を折半するって法律なんです」
僕「じゃあ、奥さんが浮気して旦那と別れたいって場合でも、折半なの?」
ゆ○さん「そう。だから滅茶苦茶離婚率の高い国なんです」
穴○「げっ。めっちゃいい国じゃないですか! 天国だあ」
ゆ○さん「父ちゃんたら、懲りてないね〜」
やっぱり、君は一生独身でいなさい。
←美味しかったら、ポチッと♪ | HOME |



