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2006.08.23

最近の自作らーめん、など。

【支那そば】
例のスープを濃口醤油、みりん、海老油で調味。豚モモ肉の焼豚、黄身二つの味卵、菜の花(冷凍)、ネギなどを乗せて。麺は横浜中華街永楽製麺所の伊府麺。
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【穂先メンマと搾菜炒めらーめん】
例のスープを濃口醤油、みりん、にんにく油で調味。刻んだ搾菜を青ネギと牡蠣油、酒、粗挽き黒胡椒で炒め、穂先メンマと麺に乗せて。麺は横浜中華街永楽製麺所の伊府麺。
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【穂先メンマの作り方】
1.乾燥穂先メンマを水で洗う。
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2.洗ったメンマを一日一回、一時間ほど茹でる。茹でこぼし水に浸す。これを毎日10日繰り返す。
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3.10日経った状態、これで柔らかく戻っている。
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4.菜種油とごま油(少々)で炒め、ニンニク(一片)の擦りおろしを加え、塩、白胡椒、酒で調味。
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5.完成。らーめん以外にお惣菜としても重宝します。
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【冬瓜と鶏ささみらーめん】
例のスープを濃口醤油、みりん、鶏油で調味。鶏ささみのボイル、冬瓜の皮を塩茹でしたものを乗せて。麺は横浜中華街永楽製麺所の伊府麺。
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【油麺】
刻んだ昆布を豆板醤、塩、酒で炒める。搾菜も胡麻油、牡蠣油、酒で炒めておく。
彩りにインゲンを茹でておく。
茹でたての麺は海老油を和えておく。
丼にニンニク油、濃口醤油、みりん、白胡椒、魚粉を入れておき、麺、具材、酢を卓上で混ぜていただく。とろろ昆布のお吸い物と。麺は横浜中華街永楽製麺所の伊府麺。
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【ソース焼そば】
キャベツ、自家製生ハム、イカゲソ、おたふくソースで。
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以前、夏限定冷やし麺をご紹介しましたが、個人的には暑いときこそ熱いものを食べたい。
高校を卒業後上京してすぐの夏休み、猛暑に不慣れで清涼飲料水をガブ飲みしていた。
でも、飲んでも飲んでもノドが乾く。
みるみる食欲がなくなり、素麺ぐらいしか受け付けない。
あとは清涼飲料水の糖分だけで過ごしていたら、むくんで発熱し、起きれなくなった。
少し落ち着いた頃、北海道に帰り、肉体労働のアルバイトをしました。
3食の規則正しい食事と、労働による発汗で見事復活したという苦い経験があります。
夏バテ対策は発汗し、新陳代謝を促すのが一番ですね。。。





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※お約束ですが、一つ!



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