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2009.04.17

簡単ラグーソース♪/活力鍋調理(3)

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活力鍋調理弟3段!

ラグーソースに挑戦。
まず鍋底に、牛挽肉、タマネギ粗微塵切り、トマト、ローリエ(ドライ)2枚、タイム(ドライ)少々、トマト、塩少々、フラントイア(EXヴァージンオイル)赤ワインを入れます。
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蓋をして最初は強火で、重りが揺れだしたら弱火にして15分加熱し、火を止める。
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弁が沈んだら(15分前後)蓋を開ける。素材の形が残っていますが、混ぜると崩れます。
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混ぜてから、蓋を開けたまま10分ほど煮詰め、粗挽き黒胡椒、塩で調味。その間にスパゲッティーニを茹ではじめます。
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表示茹で時間(アルデンテ)の2分前に上げたスパゲッティーニを、ソースに投入し、混ぜながら1分加熱して完成。
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パルメザンの粉と、刻んだイタリアンパセリを乗せて♪
通常の行程だと、ラグーソース(ミートソース)は一晩はかかります。
活力鍋。必殺です!

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2009.04.13

鶏もも肉のトマト煮♪/活力鍋調理(2)

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活力鍋調理弟2段!

まずは活力鍋底に、タマネギ(大1個)粗微塵切り、ニンニクと生姜微塵切り、エシャロット微塵切りを敷き詰める。
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さらに塩・胡椒した鶏もも肉(骨つき4本)を並べ、切り分けたトマト(2個)を乗せる。
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さらにニンジン(1本)、メークイン(4個)を乗せ、塩、タイム(ドライ)、バジル(ドライ)、ローズマリー(ドライ)と、赤ワイン(カップ1)を投入。
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蓋をして強火で加熱。重りが振れ出したら弱火で15分加熱後、火を止める。
弁が下がるのを待つ(15分前後)。
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その間に、ツブ貝でも料理しますか♪
殻をトンカチで割り、身とキモに切り分ける。
身は半分に切り、白いワタを取り除き、オレガノ(ドライ)、塩、刻んだイタリアンパセリ、レモン汁、フラントイアで20分マリネ。
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キモはタマネギ・スライスとスープ・ストック(コンソメでも可)で煮て、粗挽き黒胡椒、塩で調味。隠し味に薄口醤油少々。小ネギを飾って。
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さて、活力鍋の仕上がり具合。
赤ワイン1カップだけですが、野菜が煮溶けてこれだけのソースになります!
かき混ぜると、鶏肉、メークイン、ニンジン以外の形は崩れます。
トマトケチャップ(大さじ3)、ウスター&おたふくソース(大さじ1ずつ)、塩で仕上げの調味をして、蓋を外したまま10分ほど煮含める。
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鶏もも肉はほろほろ。骨もその気になれば食べられます♪
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2009.04.10

カレー鍋&鰤大根♪/活力鍋調理(1)

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最近、手に入れた活力鍋で、カレー鍋!

・カレー粉と白ワインをまぶし20分置いた鶏手羽先
・メークイン
・ニンジン
・トマト
・タマネギ
・生姜スライス&ニンニク
・水と白ワイン、塩
これらの材料を活力鍋に入れ、蓋をします。
※活力鍋調理はどんな場合でも、鍋の3分の2以上の材料を入れてはいけない。
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最初は強火で、重りがシューシュー揺れ、赤い弁が出た状態になったら、弱火にして最小限の重りの揺れを維持し、10分加熱する。
10分経ったら火を止めて、弁が沈むまで放置(約15〜20分)する。
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その間に、タコのマリネでも作りましょう♪
・タコ
・黒オリーヴ
・ケッパー
・ドライバジル
・イタリアンパセリ
これらをフラントイアで和えて、20分置く。
食べるときに、レモンを絞って♪
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さて先ほどの活力鍋の中はというと、こんな状態。
実は、タマネギとトマトは混ぜると溶けてしまいます。鶏手羽先は骨も噛み砕ける状態です♪
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これは前日の持ち寄り花見パーティーで、〆鯖を作ったときのアラと昆布、生姜スライス、長ネギ(青い部分)で、鯖出し。
この出汁を先ほどの活力鍋のカレーと合わせて土鍋に移す。
ここでカレー粉(ルーでも良し)を加え、調味する。
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これは、白ワインと白胡椒を和えて20分置いた鶏砂肝。これも土鍋に加える。
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食卓で鍋に加える材料は、シメジ、椎茸、エシャロット、ブロッコリー♪
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活力鍋+土鍋による、カレー鍋。無論スープカレーにしても美味い♪
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こちらは、鰤大根♪
・出汁(昆布、干し椎茸の軸、鰯煮干し、鰹厚削り、酒、味醂、薄口醤油)
・大根(5センチぐらいの輪切り)
これらを活力鍋に入れ、最初は強火で、重りがシューシュー揺れ、赤い弁が出た状態になったら、弱火にして最小限の重りの揺れを維持し、10分加熱する。
10分経ったら火を止めて、弁が沈むまで放置(約15〜20分)する。
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箸がす〜っと入るほどに煮えています。
ここで鰤のアラを加え、今度は蓋をしないで20分に含めます。
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その間に、大根の皮の酢の物でも作りましょう♪
・鰤大根に使った、大根の皮。
・出汁に使った、昆布。
・じゃこ
・ポン酢
これらを混ぜ合わせて、20分放置。
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鰤大根の完成!
大根の風味、食感はそのままに、箸です〜っと切れます♪
柚皮がまたよろしい。
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