2009.11.24
ジビエ!/コンフル カフェ&ブラッセリー♪
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最近すっかりハマっている駒沢大学「Confl. Cafe&Brasserie」!
オーナーの倉田氏からメールでお誘いがあり、
コルベール(青首鴨)を取り置きしてくれるとのことで、先週月曜夜、お馴染みhideと伺いました。

まずはメニューボードを眺め、「今夜はなにを食おう・・・」。
この瞬間が楽しい♪
前菜から3品。魚1品。そしてコルベールはおまかせ。
【豚足のパイ包み焼き¥600】
細かく刻んだ豚足と香味野菜の旨味を封じこめたパイ!
うま〜♪



【金目鯛のカルパッチョ ハーブ仕立て¥1600】
シンプルな調理だからこそ、金目鯛本来の味わいの豊かさを再確認する一品♪


【下仁田ネギの丸々一本!! グリル マスタードソース¥650】
下仁田ネギの旨味を柔らかく引き出したグリル加減とマスタードソースが秀逸の一品♪




【コルベール スペシャルプレート¥4200】
手前が、フランス産コルベール(青首鴨)手羽のグリル。
真ん中が、フランス産 コルベール(青首鴨)胸肉のロースト 赤ワインソース¥2600。
奥が、フランス産 コルベール(青首鴨)モモ肉のコンフィ¥2400。
これらを倉田氏の配慮により、¥4200でワンプレートにまとめてもらいました。

モモ肉のコンフィは、最後の最後まで名残惜しく骨をしゃぶってしまいます。
胸肉のローストは、噛みしめるほどにジューシーな旨味が溢れ、ワインが進みます♪

お馴染みhide。
「早く食いて〜!」



【スペシャルリゾット¥1500】
もう少し、ワインと食事を楽しみたいということで、魚系で一品所望したら、やはり倉田氏の配慮で、スペシャルリゾを作ってくれました!
オリーヴオイルとトマトベースの、魚介ががつんと香る玄米リゾット♪


若きオーナー兼ソムリエ倉田俊輔氏。
声はまんま竹内豊でこのマスクという、やや反則男・・・

料理に合わせた的確なワインを数本ずつチョイスして、薦めてくれます。
ふらっと気軽に立ち寄れる、快適なお店。
暫くハマりそうです!
ごちそうさまでした〜♪

●Confl. Cafe&Brasserie
お店のHPは、ブログになっています♪
美味しかったら、ポチッと♪
2009.11.17
鶏つみれ鍋♪/活力鍋調理(12)
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本日は我家の簡単本格派の鶏つみれ鍋です♪
まずは活力鍋で、鶏ガラスープ仕込み!
面倒がらずにお願いします。水炊きの場合でも、スープが決手です。
鍋に、鶏ガラ、タマネギ半個、人参(少々)、生姜(適宜)、リンゴ半個、ベイリーフ1枚、鷹の爪1本(種は除く)、黒胡椒粒数個を入れ、鍋の3分の2の浄水を入れる。
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蓋をして加熱。重りはH(高圧)にセット。

弁が上がり、重りが振れ出す。

重りの振れが最小になるまで火を弱め、5分加熱し、火を止める。
あとは弁が下がる(圧力が抜ける)まで放置(20分ほど)する。

蓋を開けた状態。
いい香りの飴色のガラスープ、完成!
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つみれは、鶏挽肉400gに出来るだけ細かく微塵切りにしたタマネギ、人参を混ぜ、全卵1個、酒、味醂、塩、薄口醤油適宜を加え、フードプロセッサーにかけ、挽肉の粒を滑らかにする。
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ほかの鍋の具材は、鶏もも肉、豆腐、ネギ、エリンギ、キャベツ、大根、市販のきりたんぽ。
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もやしを後半に投入すると、風味が変化して、しゃきしゃき飽きずに食べられます。
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鮮度の良いササミがあれば、塩と胡麻油で和えて小ネギをちらすと、まるで焼肉屋のレバ刺しのような味わいに♪
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人参や大根の皮は捨てずに、ポン酢、じゃこと一緒に酢の物に♪
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冒頭のガラスープを土鍋に移し、野菜類と鶏モモ肉を煮て、あとはつみれをポトポト落とすだけ。
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滋養満点のnoodles流鶏つみれ鍋。
ポン酢でいただきます。
温まりますよ〜☆

美味しかったら、ポチッと♪

本日は我家の簡単本格派の鶏つみれ鍋です♪
まずは活力鍋で、鶏ガラスープ仕込み!
面倒がらずにお願いします。水炊きの場合でも、スープが決手です。
鍋に、鶏ガラ、タマネギ半個、人参(少々)、生姜(適宜)、リンゴ半個、ベイリーフ1枚、鷹の爪1本(種は除く)、黒胡椒粒数個を入れ、鍋の3分の2の浄水を入れる。
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蓋をして加熱。重りはH(高圧)にセット。

弁が上がり、重りが振れ出す。

重りの振れが最小になるまで火を弱め、5分加熱し、火を止める。
あとは弁が下がる(圧力が抜ける)まで放置(20分ほど)する。

蓋を開けた状態。
いい香りの飴色のガラスープ、完成!
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つみれは、鶏挽肉400gに出来るだけ細かく微塵切りにしたタマネギ、人参を混ぜ、全卵1個、酒、味醂、塩、薄口醤油適宜を加え、フードプロセッサーにかけ、挽肉の粒を滑らかにする。
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ほかの鍋の具材は、鶏もも肉、豆腐、ネギ、エリンギ、キャベツ、大根、市販のきりたんぽ。
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もやしを後半に投入すると、風味が変化して、しゃきしゃき飽きずに食べられます。
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鮮度の良いササミがあれば、塩と胡麻油で和えて小ネギをちらすと、まるで焼肉屋のレバ刺しのような味わいに♪
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人参や大根の皮は捨てずに、ポン酢、じゃこと一緒に酢の物に♪
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冒頭のガラスープを土鍋に移し、野菜類と鶏モモ肉を煮て、あとはつみれをポトポト落とすだけ。
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滋養満点のnoodles流鶏つみれ鍋。
ポン酢でいただきます。
温まりますよ〜☆

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2009.11.11
コンフル カフェ&ブラッセリー♪
★すべての写真は、画像クリックで正規サイズになります

後輩hideに教えてもらった駒沢大学「Confl. Cafe&Brasserie」。
過日、仕事の打ち合わせ(だから写真は撮らなかった)で使い、そろそろジビエ(狩猟によって得られた野生の禽獣)が入っているかな? と、三たびhideを誘って行ってまいりました!

待ち合わせ時間に到着したら、hideはまだ現れず・・・
すっかり顔馴染みになった、若きオーナー倉田氏の説明でメニューを拝見しながらクレマンを飲む。
残念ながら僕らが行った5日後に、コルベール(青首鴨)が入荷するとのことで、とりあえず前菜から2品、魚は人気のブイヤベース、お肉1品をチョイス。

なんと「寝ていたhide」登場。
ってことで今夜も男飲みのスタート。
【confl.風サラダ秋仕立て¥1200】
ボイルした野菜、生葉菜、たっぷりのソテーしたキノコ、そして低温で優しく茹でたカジキマグロ。それぞれの処理から生まれる、それぞれの食感と風味が絡まり、タップナードソースのブラックオリーヴとアンチョビが脇を固めます!
ここの野菜はほんとうに美味しいです♪


【パン¥100】
あっつ熱です♪

【カキと里芋のフリカッセ ピストゥー添え¥850】
牡蠣の出汁が、白ワイン、バター、生クリームと馴染み、ほうれん草と里芋がまた良い塩梅です。ニンニクの効いたバジルのピストゥーが刺激的♪


【confl.ブイヤベース¥2300】
そしてコンフル自慢の一品、ブイヤベースです。
STOUB社のココット鍋で登場! 柔らかく仕上がったスズキ、イカ、ムール貝、ホタテが、バターの効いたトマトソースで煮込まれていました。


ニンニクの効いた自家製マヨネーズを添えて。

「スープを残していただければ、リゾットに致します」の倉田氏の説明に、
素直に我慢・・・


お米の粒の歯ごたえがたまらない濃厚なリゾット完成♪
【仔羊背肉のグリル ケッパーソース¥1800】
まず弾力ある肉の食感が素晴らしく、赤ワインベースのケッパーソースがなんともかんとも。
hideと何度「美味〜い」を連発したことでしょう!
付け合せの野菜も申し分なし♪



【焼き林檎とパイ カルバドスのソルベ¥650】
こちらはhideのデザート。

【イチジクと巨峰のコンポート パイ生地とバニラアイスを添えて¥650】
これが僕のデザート。


無論、食後酒を飲りながら、男飲みの夜がふけていくのであった・・・

★コンフルのランチも好評です!

●Confl. Cafe&Brasserie
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後輩hideに教えてもらった駒沢大学「Confl. Cafe&Brasserie」。
過日、仕事の打ち合わせ(だから写真は撮らなかった)で使い、そろそろジビエ(狩猟によって得られた野生の禽獣)が入っているかな? と、三たびhideを誘って行ってまいりました!

待ち合わせ時間に到着したら、hideはまだ現れず・・・
すっかり顔馴染みになった、若きオーナー倉田氏の説明でメニューを拝見しながらクレマンを飲む。
残念ながら僕らが行った5日後に、コルベール(青首鴨)が入荷するとのことで、とりあえず前菜から2品、魚は人気のブイヤベース、お肉1品をチョイス。

なんと「寝ていたhide」登場。
ってことで今夜も男飲みのスタート。
【confl.風サラダ秋仕立て¥1200】
ボイルした野菜、生葉菜、たっぷりのソテーしたキノコ、そして低温で優しく茹でたカジキマグロ。それぞれの処理から生まれる、それぞれの食感と風味が絡まり、タップナードソースのブラックオリーヴとアンチョビが脇を固めます!
ここの野菜はほんとうに美味しいです♪


【パン¥100】
あっつ熱です♪

【カキと里芋のフリカッセ ピストゥー添え¥850】
牡蠣の出汁が、白ワイン、バター、生クリームと馴染み、ほうれん草と里芋がまた良い塩梅です。ニンニクの効いたバジルのピストゥーが刺激的♪


【confl.ブイヤベース¥2300】
そしてコンフル自慢の一品、ブイヤベースです。
STOUB社のココット鍋で登場! 柔らかく仕上がったスズキ、イカ、ムール貝、ホタテが、バターの効いたトマトソースで煮込まれていました。


ニンニクの効いた自家製マヨネーズを添えて。

「スープを残していただければ、リゾットに致します」の倉田氏の説明に、
素直に我慢・・・


お米の粒の歯ごたえがたまらない濃厚なリゾット完成♪
【仔羊背肉のグリル ケッパーソース¥1800】
まず弾力ある肉の食感が素晴らしく、赤ワインベースのケッパーソースがなんともかんとも。
hideと何度「美味〜い」を連発したことでしょう!
付け合せの野菜も申し分なし♪



【焼き林檎とパイ カルバドスのソルベ¥650】
こちらはhideのデザート。

【イチジクと巨峰のコンポート パイ生地とバニラアイスを添えて¥650】
これが僕のデザート。


無論、食後酒を飲りながら、男飲みの夜がふけていくのであった・・・

★コンフルのランチも好評です!

●Confl. Cafe&Brasserie
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